YouTubeにチャンネル「LIVE LIFE」がオープン
ライブエンタメを応援  毎週金曜日19時に配信

ポップス、ロック、クラシックなどの音楽や、演劇、ミュージカルなどのリアルな魅力を発信するYouTubeチャンネル「LIVE LIFE」が誕生した。アーティストのスペシャルインタビューから、業界ツウが語るマル秘のコラムまで。話題のコンテンツの一部は、朝日新聞夕刊でも毎月1回(予定)、イイトコ取りして紹介される。

コンサートやライブ、音楽フェスなどの大規模公演の開催が難しくなる一方で、動画配信サイトやSNSを活用した発信が広がりを見せるエンタメの世界。そこには、リアルでなくても、アーティストたちの温度感や息づかいを身近に感じ、絆を強め、応援したいというファンの熱い気持ちと、ファンの声や動きをキャッチし続けたいというアーティストや主催者側の共通した思いがある。エンタメの醍醐味はライブにあり! そんな思いを同じくするファンとアーティストが結びつくWEB上のステージが「LIVE LIFE」だ。

YouTubeチャンネル「LIVE LIFE」では開設記念として鈴木淳史さん(左)と瀧本りおなさんがトークを展開

「LIVE LIFE」は、アーティストや出演者たちのスペシャルインタビューから記者会見などでのこぼれ話、とっておきのマル秘トークまで、バラエティー豊かに発信する。ナビゲーターは、橋本聖子さんと瀧本りおなさん。TwitterやTik Tokで多くのフォロワーを持つ二人がエンタメの魅力を最大限に引き出すコンテンツが注目される。

企画第1弾には、関西のエンタメシーンに詳しいライター&インタビュアーの鈴木淳史さんが登場。瀧本りおなさんととともに、鈴木さんが過去に取材した中で一番ヤバかったミュージシャンや、イチオシアーティストについてなど、ココでしか見られない秘話が続々と公開されている。

橋本聖子さんは「エンタメは心に光をともしてくれる存在! まだ見ぬ情報をたくさんお届けします!」と元気いっぱい。瀧本りおなさんも「多くの人にライブエンタメの魅力を伝えられるように、私らしく番組を盛り上げていきます!」と意欲を燃やす。

「LIVE LIFE」のコンテンツをイイトコ取りして伝える広告特集の第1回は、朝日新聞夕刊(大阪本社版)の5月28日(金)付けで掲載。動画にも登場した鈴木淳史さんのコラム「カルチャーを捨てず 町へ出ない」の連載もスタートした。

ライブエンターテインメントのある生活「LIVE LIFE」はこちら

https://www.youtube.com/channel/UCEMUtko6-k7nNVl6OKt-d7g




※上記の情報は掲載時点のものです。料金・電話番号などは変更になっている場合もあります。ご了承願います。
カテゴリ: エンタメ

あなたにおすすめの記事